コアカレッジの学生さんが自己紹介カードを作ってきてくれました。

網膜色素変性症患者会の竹森会長も参加して、目の病気や生活していく中での苦労話をしてくれました。

 今年で3回目になる介護福祉士を目指している学生との意見交換会

​ ベトナムからきている学生4名を含む13名が参加してくれた。

   こんなに素晴らしい夫婦がいたんだ!!

 

 近況報告を聞いてみんなびっくり、

相手の痛みを分かろうと努力している夫婦がいたことに

 患者さんは自分でできることは自分で精いっぱい努力して、できない部分はパートナーが支えている。

 お互いに一歩ずつ歩み寄った。

 ただそれだけで人生が変わった。

​ 病状も大きく改善された。

​ 二人とも生き生きしていた。