都城市の県立泉ケ丘高等学校附属中学校から依頼を受けて、パーキンソン病に関する福祉講演を行いました《速報》

友の会宮崎県支部から患者2名と

家族2名が参加

中学校からは教頭先生をはじめ1年A組の生徒さん40名と担任の先生が私たちの話を聞いてくれました。

・パーキンソン病ってどんな病気?

・患者さんはどんな闘病生活を送ってるの?

・署名活動は何のためにやってるのか?

・難病は他にもたくさんあります。

・教室でできる患者さんたちの苦労を体験

・患者会はなぜ必要なのか?

・病気と闘っていくために必要なのは

​  お薬とリハビリと同じ病の仲間

宮崎日日新聞社が取材に来てくれました。